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久々のブログ更新です。 [少年サッカー]

久々にブログを更新しています。
この間いろいろなことがありましたが、たわいもない話題から...

昨年はNHKでGiant Killingのアニメ放映がありましたが、今年は『銀河へキックオフ!』を見ています。
私が少年サッカーコーチを始めた頃に読んだ『銀河のワールドカップ』がベースになっているアニメです。
かなり原作とは異なっていますが、登場人物などベースは変わっていないようで、全39話、最近の連続TVとしてやや長い感じでの放映をなりますが、これからが楽しみです。
で、原作の中には『風のダンデライオン』という『銀河のワールドカップ』の外伝的な小説もあるようで...こっちは、このGW中に読もうかと思っています。

銀河のワールドカップ

銀河のワールドカップ




銀河のワールドカップ (集英社文庫)

銀河のワールドカップ (集英社文庫)

  • 作者: 川端 裕人
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2008/05/20
  • メディア: 文庫



風のダンデライオン 銀河のワールドカップ ガールズ (銀河のワールドカップ) (集英社文庫)

風のダンデライオン 銀河のワールドカップ ガールズ (銀河のワールドカップ) (集英社文庫)

  • 作者: 川端 裕人
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2012/03/16
  • メディア: 文庫


先日、仕事中に次のアポまで時間があったので、久々に新宿紀伊国屋へ行きました。たまには、大きな本屋さんをブラブラするのもいいものですね。
はらだみずきさんの最新小説を見つけました。

ホームグラウンド

ホームグラウンド

  • 作者: はらだ みずき
  • 出版社/メーカー: 本の雑誌社
  • 発売日: 2012/02/21
  • メディア: 単行本


いい雰囲気の小説でした。 青い芝生が主人公とも言える小説です。 ひさびさのはらだみずきさんの小説に感動してしまいました。 こちらは電車の中で、通勤と仕事の移動中にガンガン読んでしまいました。

もう1冊、GW中に読みたいなぁと思って購入済なのは、

サッカーコーチングレポート 超一流の監督分析 【特別対談】岡田武史

サッカーコーチングレポート 超一流の監督分析 【特別対談】岡田武史

  • 作者: 小野剛
  • 出版社/メーカー: カンゼン
  • 発売日: 2011/11/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


小野剛さんのレポートシリーズの3作目ですね。
8人制の導入まではよかったけど、一人審判制をひいた小野さんは許せないのですが、まあ、こシリーズの本はなかなかおもしろいですね。

GWは29日に公式戦、4日にも公式戦の帯同があります。
私のコーチングに関しては、また別の機会に書きますね。

やっぱり『チーム』だね。 [指導者]

26日 日曜日 チーム6年生の卒業を祝う会がありました。
MFG.jpg
チームの6年生の面々です。 見慣れたジャージ姿ではなく、普段着だと可愛いい感じがします。(怒られちゃうなぁ、そんなこと言うと!)
11人の6年生です。 無茶苦茶にうまい子...というのがいません。 一人だけクラブチームなどからも注目されている子がいます。 でも、その子も技術などを個人的にアピールするというタイプではなく、チームを考えて個人のポジションを作っていくようなタイプの子でした。

私は、彼女たち11人に、楽しい1年間だった、私も楽しませてもらった、ありがとう!ということと、素敵なチームだたっという話をしをしました。
本当に素敵なチームでした。 小学校の女子チームは、あまり5号球の世界に進む子はいません。 それでも、歴代、小学校で記録を残そうとか、上を目指そうということを無理にはしません。 男子は中学にいってもサッカーの環境があるにも関わらず、先がないように小学生で完結するような勝利至上主義になったりしますけど、そのようなこのはありません。 この年代なら、このくらいというようにその年代に合わせて目標が変わっていくような感じです。 また、この子はすごいから、この子を育てようということもしません。 個人的に上に行きたいと思っているなら、このチームには入らず、クラブチームに行ってください。ということをちゃんと伝えます。 ボランティアコーチが運営している、地域のチームです。 コーチは仕事や家庭の関係でちゃんと責任をもって指導できるのか!というと技術的な成長というパフォーマンスに対しての責任は持てません。 ということで、熱い保護者の方にはちゃんとお断りもします。 そのかわり、へたっぴーはみんなうまくなる。 まあ、長いことやってればうまくなるけれども、6年生の卒業時には、みんな様になっていて、様になったチームになっている。 まさに、その年にできる限りのチャレンジができるチームを作る、そんな方向性で対応しています。 その方針がものすごく気に入っているし、居心地がよく、私にあっている感じです。

お別れのあいさつの時に、「タメグチ、ヨビステ」が気にくわねぇ!っていったけど、「タメグチ、ヨビステ」の関係が大好きだったんだよなぁって....。 もう1度、彼女たちの試合を見ることができます。
私にとっては、普段着よりもジャージ姿の彼女たちが本来の姿です。 グラウンドで、最後の試合と彼女たちの姿を目に焼き付けることにします。

ありがとう! たのしかったよ!!!  この1年、ものすごく楽しんだ!!


で、今日はT吉の誕生日、ミランの練習着をプレゼントしました。


日曜日の練習 [女子サッカー]

日曜日の練習は4年~6年生対象で基本的に自由参加です。
見ていると、この日曜日の練習に頻度多く参加する子が伸びるのも早く、見ていておもしろいのです。
日曜日の練習は高学年対象でしかも自由参加ということで、メニューも土曜日の練習よりもやや高度だったり組織プレー的なものを意識したりしています。 で、プレーに対する要求もいつもよりもやや厳しかったりします。 で、こちらとしても、日曜日の練習がこのような感じで行われているので、日曜日参加しないではいられなくなります。 より高度な練習の中でより厳しい要求の中で、いいアイデアを出したりする子がいたら、ちゃんと見ておきたいし、そのような環境の中でそのように対応していたのかをちゃんと確認しておきたいと思うと、休んでなどいられません。 
で、まあ、こんな子供達も上達したければ勝手にくればいいさ、みたいな、コーチも、ちゃんと見たければきうればいいさ...みたいなところがあっても、ちゃんと廻ってお互いに前に進むことができるような環境。 だれが作ったプレッシャーでもなく、そこにはプレッシャー的なものもあるのですが、自分自身で作ったプレッシャーなんですね。 まあ、こんな環境で行われている練習が、今のチームを支えているのかと思います。
でも、すごくいい練習環境だと思います。
Finalist.jpg

この記事で記事数が1000になりました。 
T吉が小学校2年生の時からですからね.... 

この季節は.... [女子サッカー]

仕事では来期予算が....とか、来期組織が....というようなこと、今期の売上総計...などの言葉で結構慌ただしくなっているのですので...
6年生がもうすぐ卒業か....で、来期のチームは?? となると、忙しくなければというか、色々と考えないとならないシーズンなのですね...?
でも、最近はイマイチ、サッカーに頭が回っていません。 家庭でもばたばたといろいろと動いているし、仕事もなんやかんやとあるからなのでしょうか?


2530g / 50cm [できごと]

孫が生まれました。 おじいちゃんになってしまいました。

2月3日 13:05分 体重 2530g 身長50cmの女の子です。
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娘の希望で、T吉を取り上げてくれた、助産婦さんに取り上げてもらいました。
娘の旦那さんも立ち会うことができ、へその緒も娘の旦那が切りました。

前日の午前3時に陣痛が5分おきくらいになり、娘夫婦、連れ合い、そしてなぜかT吉も一緒にタクシーで助産院に出かけました。
T吉は、娘にいっしょに行っていいか聞いて、いっしょに出かけたようです。 たぶん、いつも自分が生まれた様子を家族から聞いていて、自分もどこかで家族の出産というものがどういうものなのかを見てみたいと思ったのでしょうね。 学校があるために、朝にはT吉は4つほど離れた駅の助産院から中学校へ行くことになたちょうですが...。

「午前中かもね」というのが連れ合いの朝の見立てでした。 やはり会社にいても、ちゃんと私仕事になりませんでした。 娘のこと、生まれてくる孫のこと...両方が心配でした。
「生まれたよ、女の子だよ...」 昼休みが終わって、かかってきた連れ合いからの電話には、ちょっとだけ目頭が熱くなりました、年取ると涙腺が弱くなりますね。

会社が終わってから、速攻で助産院へ行きました。 小さな部屋では、娘が夕飯を食べていて、ベッドで旦那が孫を抱き、そこになぜか部活を終えたT吉まで...。 T吉は小さな赤ちゃんに感動していて、「小さい」とか「なんで、こんなにほっぺたがやわらかいんだろう」とか、生まれたての赤ちゃんの様子を不思議に思っているような、そんな感じでした。

何はともあれ、無事出産、娘も、おかあさんらしくなり... やはり女の人は強いですね。

孫娘です。 まだ名前がついておりません。 私は「お姫様」と呼んでいます。

夕飯は、お祝いで「すき焼き」 娘は抜きですが...

娘の旦那と話しました。
私も最初、助産院での出産が古めかしいと思ったり、父親の立ち会い出産が面倒だったりと思ったこともありました。 彼も同じでした。 でも、助産院での出産は、感動だったり、出産の大変さが分かったり、命の大切さを感じたりを、色々なことを知ることができます。 彼も、そのことが凄く良かったと言っていました。
学生結婚で若い二人だからこそ、この命の大切さを知ると言うことは大事なことなのかもしれません。
若い人たちが出産時に、何月何日の何時くらいに生まれるんですよ、だからその日は休みます。というような話を話を会社で聞いたりします。 出産まで人間の都合になってしまうことに私は違和感を感じています。

娘も、T吉の出産を見て、色々なこと感じたから、自分の出産も同じ助産婦さんにお願いしたいと思ったのだと思います。 そして、孫娘の顔を見たときに、私は、「生まれてきてくれてありがとう」と思ったし、娘の出産と結婚を許したことを良かったと思いました。

娘夫婦と孫娘に色々教えられています。

で、iPhoneを手に入れました。
遅ればせながらのスマホです。
今日の練習は人工芝のグラウンドでしたが、写真も綺麗だし、色々遊べて楽しいですね。

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春の兆し [できごと]

今年は例年に比べて寒さが厳しいですね。
暦の上では、もうすぐ春。 最近Blog更新をおろそかにしてしまっています。 少々反省。

で、我が家に春の兆しです。
回り道をしてきた次男の就職が、昨年末に決まり、ほっと一息。
高専を中退して、料理専門学校へ行き、そして4月からはリゾートホテルの厨房で働くこととなりました。
写真は、先週末の専門学校の文化祭のようなイベントでの次男の班の作品です。
冬瓜の『福』文字を彫ったのが次男ですが、隣の班の冬瓜の細工が細かく、並べると少々見劣ります。
まあ、これからですね。 やっと自分の生きる道を見つけたというところです。 でも、これからが色々と大変でしょうね。

で、子供が4人いて6人家族だったのに、4月からいっしょに暮らす子供はT吉1人となりました。
少々寂しい春になります。
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始動  3連休 [できごと]

まあ、いろいろな意味で『始動』って感じの3連休ですかね。

会社は年末年始休暇が終了したとはいえ、この3連休が終わってやっと通常モードになるでしょうか?
で、この3連休は正月ボケ解消休暇という感じの3連休では? って私がそんな感じです。 明日から、ちゃんと仕事しなくては! という感じです。
サッカーの方は、7日、8日とグラウンドでした。 5年生以下ということでの公式戦。 新人戦ですね。 どこのチームもこの公式戦で来期のトップチームを作ってくる。 うちのチームの対戦成績は6チームでの総当たりリーグで2勝1敗2分... 結果で的はまあまあなのだけれども、この結果をどう活かしていくのかということ。
昨年は負けと引き分けだけで1勝もできずにトーナメントへ行くことができなかった。 その結果を受けて、子供達が奮起して自主練習をしてチーム力を強め、その後の全ての公式戦で都大会まで駒を進めるチームになった。  育成時代の試合は、目の前の試合結果に一喜一憂することなく、これまでだったり、これからだったりを考えて手助けしてあげることだと思っている。 だから、これからどうするのか?? この結果をどのように利用するのか?というようなこと。 今のチームはベンチワークは全てお父さんコーチに任せているけど、お父さんコーチも少々成長しないとならないかもしれない。 もしかしたら、子供達よりも、その場その場の試合結果しか考えていないかもしれない。 今は色々試してみて固めていく時期で、思慮を持って試合に臨んで欲しいなぁ...みたいな。

で、今日9日は成人の日。 嫁に行った娘が成人式に行ってきた。 
結婚式の前日に振り袖の写真は撮ったので今日は何もしなかった。 ただ娘なりにちょっとだけおめかしして出かけたみたい。 昨日、旦那とアウトレット買い物に行ったとのこと、持っていたのはコーチのハンドバック。 『どうしたの?』って聞いたら、旦那が星人のお祝いに買ってくれたそうだ。 ちょっと無理したな? 無理して、ちょっとだけ贅沢したのか、まあいい感じの若い夫婦だ。 見ていてほほえましい。 これからも、ずっとそうであって欲しいね。 

で、私は家で4級審判のEラーニングを終了。 これで4月からも笛吹き、旗振りができます。
更新6回目です。 長いこと4級審判やってますね。 で、ずっと地域の小学生の試合ですが、笛を吹き続け、旗を振り続けています。 いつまでできるんでしょうね。 煙草やめたら、以前よりも走れるようになりました。まあ、少々煙草で体をやられていたので、それも気にしてやめたということもありますが... でも、煙草やめたら、格段に色々な情報量は少なくなりました。 やっぱり煙草部屋やサッカーの時も喫煙所は、情報交換がなされる場所だったんですね。 その点は少々寂しいのですが...。

3連休前に、講談社さんから本が送られてきました。
なぜ、この本が届いたのかは分かりません。 懸賞応募したかな??


西の都、流転の星

西の都、流転の星

  • 作者: 小宮 良之
  • 出版社/メーカー: 駒草出版
  • 発売日: 2007/08/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



2012年 辰年.... [できごと]

みなさま あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます。

って、もう4日になってしまいました。
昨年は、公私というか、仕事・家庭・健康上、いろいろなことがありすぎて、困ってしまうくらいにネタには困らなかったのdせうが いろいろありすぎて、グラウンドから遠ざかるような時もあり、またゆっくりブログを更新するという時間もなくなってしまいました。今年はもっと積極的にグラウンドで時間を費やしたいと思っていますし、ブログの更新も昨年よりは頻繁に行っていきたいですね。 それには、健康をなんとか改善・維持しないとならないし、仕事もちゃんとしなければね。(って、年賀会が終了し、午後外出の前の会社の席でこれ書いていますけど...)

今年、娘に子供が生まれます。 私にとっては孫になります。ということは、私はジイサンになります。
少々溜息交じりではありますが、まあ、子供達も成長していくので、私がジイサンになることに関しては、いた仕方がないことなのかと思っています。
4月に就職のために次男が家を出る予定です。 まだ卒業が確定していないので、予定ですが....
ということで、4月以降、家に残る子供はT吉1人になりました。 4人子供がいますが、昨年の娘の結婚と次男の就職、一気に2人いなくなるような気がしてなんとなくさみしい感じがします。
家がすごく広く感じられることになるでしょうね。 今まで、次男と娘が仕切りを立てて使っていた部屋をT吉が独り占めできます。 家の中で一番広い領地を確保することになるはずです。 

と、まあ、始まったばかりで、何が起こるかわからない1年ではありますが、楽しみに日々送っていこうと思っております。
ブログの記事数のカウンターを見ると、もうすぐ記事数が1000になりますね。
T吉が小学2年生の時から書き始めている、このブログも、7年で記事数が1000。
T吉の成長、私の成長、家族の成長.... いいろなことがつづられています。
ジジイのたわごととして、今年はもう少し、小刻みにたわごとを記録していきたいと思っています。

今年もよろしくお願いします。

代表新ユニ [雑感]

うーーん...Adidas Japanコンセプトとか気にしすぎているのでは?
赤い涎掛けはなくなったのだけれども、こんどは細いネクタイが張り付いたというか、遠目に見ると、太いジッパーが安いTシャツに張り付いている...そんな感じにしか見えないのだけれども....。
まだ、GKユニの黄色の方はなんとか様になっているように思えるのだけれども、フィールドプレイヤーの色合いはどうもいただけない。 なんか安っぽいというか、田舎くさいというか...
そう思っているのは私だけ??

今年最後の笛 [女子サッカー]

23日は、チームが主催する招待試合。
グラウンドが狭いために、3年生以下の大会にしています。 チームの4年・5年・6年は運営をおこないます。 チームに関わる全員がチーム主催のカップ戦をサポートします。
大人だけが運営して、子供達が参加するというだけのイベントではなく、子供達も運営に参加する大会。
このチームのコンセプトが表現されています。 
表彰式前のチーム代表の挨拶も、6年生のキャプテンが行います。 手際は悪いけど、そこには待ってくれる大人がたくさんいるので、文句はなし。 今年も無事、このイベントが終了しました。 毎年12月23日に行われています。 私は参加が2回目。 お楽しみは、表彰式の後に振る舞われる、お母さんたち特製の「おしるこ」。 寒い中で行われたイベントの後には最高です。 ラグビーのノーサイドではありませんが、試合が終わって、お汁粉の大鍋の前にできる列はノーサイド。 そのうちに、「おかわり、いいですか?」と小声でやってくる招待チームの選手。 こんな光景を見るのが最高です。

24日は、4・5年生の公式戦。 新人戦のような位置づけですね。 大会規定は5年生以下の公式戦になっています。 来年のトップチーム作りのための大会です。 午前中は鍼灸院へ行っていたので遅刻して会場のグラウンド。 一審制の試合で笛を吹きました。 力のあるチーム同士の試合だったので、最初の7分は、走らされました。 このまま続いたら動けなくなりそう...と思っていたのですが、選手の動きは鈍くなり、こちらの体は慣れてきて、思いの外、自分で納得した笛を吹くことができました。
これが今年最後の笛で、今年最後のグラウンドです。

今年は、後半少々体をこわしてしまったので、グラウンドに行けない日が増えてしまいました。 来年はもっともっとグラウンドにいたいですね。 
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